別メニュー調整中の阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22=創価大)が、負傷後初の全体練習に参加した。
SGLでの2軍残留練習で屋外のウオーミングアップの後は投内連携、内野でのノック、走塁練習、さらに外野で打球捕も行った。3月25日の2軍オリックス戦(京セラドーム大阪)で左手首を負傷し「左手首の関節炎」と診断を受けた。前日1日に両手でのティー打撃を再開した。
別メニュー調整中の阪神ドラフト1位の立石正広内野手(22=創価大)が、負傷後初の全体練習に参加した。
SGLでの2軍残留練習で屋外のウオーミングアップの後は投内連携、内野でのノック、走塁練習、さらに外野で打球捕も行った。3月25日の2軍オリックス戦(京セラドーム大阪)で左手首を負傷し「左手首の関節炎」と診断を受けた。前日1日に両手でのティー打撃を再開した。

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