阪神村上頌樹投手(27)が10日の中日戦(バンテリンドーム)で2勝目を狙う。
甲子園で調整を終えた右腕は「先発の仕事をしっかり果たしたい」と意気込んだ。同球場には今季から外野に「ホームランウイング」が新設。左中間と右中間が6メートル近くなり、フェンスの高さは1・2メートル低くなった。投手不利な状況だが「狭くなったからと言って投球スタイルを変える必要はない。丁寧に投げていければ」と泰然自若で臨む。
阪神村上頌樹投手(27)が10日の中日戦(バンテリンドーム)で2勝目を狙う。
甲子園で調整を終えた右腕は「先発の仕事をしっかり果たしたい」と意気込んだ。同球場には今季から外野に「ホームランウイング」が新設。左中間と右中間が6メートル近くなり、フェンスの高さは1・2メートル低くなった。投手不利な状況だが「狭くなったからと言って投球スタイルを変える必要はない。丁寧に投げていければ」と泰然自若で臨む。

【巨人】橋上監督代行「同じメンバーでいきましたけど効果的では…」完封負け受け起用再考も

【DeNA】平良拳太郎、自己最多6勝目をかけて14日巨人戦先発 チームの借金完済へ気合

【阪神】中日マラーは投打に警戒 許した3安打は全て得点絡み 「9人目の打者」も気が抜けない

【阪神】大山悠輔、坂本誠志郎のコメントに何を思うか…敗因は1つじゃない 今こそチーム一丸に

【ヤクルト】「シャンパン ル・レーヴ・ブリヤン Day」中止 「深くお詫び申し上げます」
