ロッテ藤原恭大外野手(26)が10日、福岡市内の病院で右肩関節前方亜脱臼と診断された。ソフトバンク7回戦(みずほペイペイドーム)の5回、右翼への飛球を追ってフェンスに激突し負傷。その後、途中交代した。
程度の違いがあるかもしれないが、昨年6月30日にポランコが右肩亜脱臼による炎症と診断された際には、7月25日に手術を受け、シーズン中に戻ってくることはできなかった。
ロッテ藤原恭大外野手(26)が10日、福岡市内の病院で右肩関節前方亜脱臼と診断された。ソフトバンク7回戦(みずほペイペイドーム)の5回、右翼への飛球を追ってフェンスに激突し負傷。その後、途中交代した。
程度の違いがあるかもしれないが、昨年6月30日にポランコが右肩亜脱臼による炎症と診断された際には、7月25日に手術を受け、シーズン中に戻ってくることはできなかった。

【甲子園】佐野日大が神村学園倒す 仙台育英、拓大紅陵も16強 第4試合は順延/詳細

【梨田昌孝】主軸の力量差を見せつけた阪神 巨人はプロらしくない…基本的なプレーでもミス

【楽天】宗山塁、今季初3番で1発含む3安打「いつでも上位行ってもいいようにイメージしてた」

【ヤクルト】池山監督「みんなが前半を思い出してくれれば」12得点、山野9勝目で勢い取り戻す

【楽天】吉井監督、前田健太のけん制アウトをとった場面称賛「大きなプレーの後は流れ変わる」
