ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)の12号2ランが“幻”となった。
勝ち越した7回の2死三塁。オリックス吉田輝星投手(25)の2球目を捉え中堅へ飛ばした。一度は本塁打の判定だったがオリックスがリクエスト。リプレー検証の結果二塁打となった。
審判はマイクを持って「フェンストップに当たった」と説明した。三塁走者は生還し1点の追加のみとなった。
<日本生命セ・パ交流戦:オリックス-ヤクルト>◇9日◇京セラドーム大阪
ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手(33)の12号2ランが“幻”となった。
勝ち越した7回の2死三塁。オリックス吉田輝星投手(25)の2球目を捉え中堅へ飛ばした。一度は本塁打の判定だったがオリックスがリクエスト。リプレー検証の結果二塁打となった。
審判はマイクを持って「フェンストップに当たった」と説明した。三塁走者は生還し1点の追加のみとなった。

【阪神】高橋遥人が沢村賞初受賞「もうだめと何度も」復活の年に栄誉 井川慶以来球団23年ぶり

【ソフトバンク】14人戦力外、秋広優人「覚悟していた。プロに入って一番打てなかったシーズン」

【巨人】秋季キャンプをGタウン、ジャイアンツ球場で30日から実施 松井秀喜新監督も参加予定

【ソフトバンク】松本裕樹2戦連続被弾も変わらぬ信頼「相手がすごかった」倉野投手チーフコーチ

【DeNA】エンカーナシオンが帰国「日本一になりたい気持ちは一緒」右脚痛め、日本シリーズ欠場
