西武岩城颯空投手(22)が、2死からのストレートの四球をきっかけに痛恨の同点2ランを浴びた。
2点リードの9回から登板。テンポ良く2死を奪ったが、代打佐々木をストレートの四球で歩かせ、代打モンテロに初球の速球を左翼席に運ばれた。
四球の直後、ストライクを取りにいったところを痛打され、7回6安打2失点と好投した先発の渡辺勇太朗投手(25)の4勝目が消滅した。
<日本生命セ・パ交流戦:西武-広島>◇10日◇ベルーナドーム
西武岩城颯空投手(22)が、2死からのストレートの四球をきっかけに痛恨の同点2ランを浴びた。
2点リードの9回から登板。テンポ良く2死を奪ったが、代打佐々木をストレートの四球で歩かせ、代打モンテロに初球の速球を左翼席に運ばれた。
四球の直後、ストライクを取りにいったところを痛打され、7回6安打2失点と好投した先発の渡辺勇太朗投手(25)の4勝目が消滅した。

【フレッシュ球宴】日本ハムのエドポロ・ケインMVP「狙っていた」バックスクリーン3ラン

【DeNA】相川監督、山崎康晃に期待「勝ちパターンで投げられると判断したら1軍」

【阪神】球宴は用具もお祭り仕様!佐藤輝明らは「翡翠」カラー、坂本誠志郎は富山県旗の緑が差し色

【高校野球】“2強”履正社の守り勝つ野球か 甲子園初出場狙う箕面学園か/大阪決勝見どころ

昨年の早大正ショート渋谷泰生が米大学最高峰に挑戦 米カリフォルニア州立大サクラメント校進学
