阪神佐藤輝明内野手(27)が体を張った好守で、甲子園をわかせた。
0-1の6回の守備。2死一塁で右中間に飛んだ西武石井一成内野手(32)の大飛球を、外野フェンスぎりぎりでスライディング・キャッチ。抜けていれば西武の2点目はほぼ確実な状況で、身をていして阻止した。
先発の才木浩人投手(27)に対し、野手陣は援護点は贈れずも、懸命の好守でもり立てている。
<日本生命セ・パ交流戦:阪神-西武>◇16日◇甲子園
阪神佐藤輝明内野手(27)が体を張った好守で、甲子園をわかせた。
0-1の6回の守備。2死一塁で右中間に飛んだ西武石井一成内野手(32)の大飛球を、外野フェンスぎりぎりでスライディング・キャッチ。抜けていれば西武の2点目はほぼ確実な状況で、身をていして阻止した。
先発の才木浩人投手(27)に対し、野手陣は援護点は贈れずも、懸命の好守でもり立てている。

楽天ドラ4の東芝・萩原義輝が好リードで8強に貢献「いつも通り攻めていこう」と助言

【楽天】柴田大地、300万円増の1200万円でサイン「1軍に帯同できたのがいい経験に」

【侍ジャパン】23年WBCの吉田正尚、村上宗隆、岡本和真…過去に本塁打が試合決めたケース

【侍ジャパン】先発の金丸夢斗が好投「キャッチャーの要求したところに投げられたのは良かった」

【侍ジャパン】マーベラス!長谷川信哉が初実戦初打席弾「責任感がすごくある」芝刈りパフォも
