26年の阪神主催ファーム・リーグ公式戦の入場者数が7日広島戦(SGL)で10万人に到達した。
近本光司外野手(31)の実戦復帰となった7日は平日のナイター開催にもかかわらず、2829人の観衆が集まった。主催35試合目の到達で、合計10万1258人。内訳はSGLが32試合で9万5212人、地方が3試合(安芸2試合、姫路1試合)で6046人。今季の本拠地SGLでの最多観衆は4月19日広島戦で4342人。なお、昨年が過去最速で、主催34試合(SGL30試合、地方4試合)で10万人に到達した。
<ファーム・リーグ西地区:阪神-広島>◇7日◇日鉄鋼板SGLスタジアム尼崎
26年の阪神主催ファーム・リーグ公式戦の入場者数が7日広島戦(SGL)で10万人に到達した。
近本光司外野手(31)の実戦復帰となった7日は平日のナイター開催にもかかわらず、2829人の観衆が集まった。主催35試合目の到達で、合計10万1258人。内訳はSGLが32試合で9万5212人、地方が3試合(安芸2試合、姫路1試合)で6046人。今季の本拠地SGLでの最多観衆は4月19日広島戦で4342人。なお、昨年が過去最速で、主催34試合(SGL30試合、地方4試合)で10万人に到達した。

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