阪神岡田彰布オーナー付顧問(68)が、サンテレビの阪神-巨人戦中継で上原浩治氏(51=日刊スポーツ評論家)と解説を行った。

◇  ◇  ◇   

5回1死、才木がカウント2-0から、佐々木に3球勝負。外角低めに134キロフォークを投げ込んだ。一瞬、見逃し三振かと思いきや、判定はボールだった」。2回、大城の場面でも同様のケースがあった。岡田顧問は「梅野は審判に言わなアカンよね。2個貸しとか。これは駆け引きだからね」と冗談交じりに語った。

【プロ野球スコア速報】はこちら>>