阪神大山悠輔内野手(31)が今季5度目の猛打賞の活躍を見せた。
2回先頭でヤクルト吉村から左前打をマークすると、5回先頭でも右前打を放ち、8回も先頭でキハダから左前打。7月17日広島戦以来の3安打にも「勝てたので、それが一番だと思います」とチームの勝利を喜んだ。「明日は明日、今日は今日なので。また明日、チーム一丸となって頑張ります」。チームの大黒柱らしく、すぐに引き締めた。
<ヤクルト2-6阪神>◇1日◇神宮
阪神大山悠輔内野手(31)が今季5度目の猛打賞の活躍を見せた。
2回先頭でヤクルト吉村から左前打をマークすると、5回先頭でも右前打を放ち、8回も先頭でキハダから左前打。7月17日広島戦以来の3安打にも「勝てたので、それが一番だと思います」とチームの勝利を喜んだ。「明日は明日、今日は今日なので。また明日、チーム一丸となって頑張ります」。チームの大黒柱らしく、すぐに引き締めた。

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