巨人先発ブライアン・マタ投手(27)が3回46球無失点でマウンドを降りた。
初回、3回と三者凡退に抑える好投。2回に死球と安打でピンチを招くも、中日岡林、石伊を連続三振に抑えるなど上々の立ち上がりを見せていたが、早期降板となった。
SNS上では「マタ大丈夫か?」「マタ負傷?」など心配の声が上がり、アクシデントによる降板も予想される。
2番手として代木大和投手(23)がマウンドに上がった。
<巨人-中日>◇9日◇東京ドーム
巨人先発ブライアン・マタ投手(27)が3回46球無失点でマウンドを降りた。
初回、3回と三者凡退に抑える好投。2回に死球と安打でピンチを招くも、中日岡林、石伊を連続三振に抑えるなど上々の立ち上がりを見せていたが、早期降板となった。
SNS上では「マタ大丈夫か?」「マタ負傷?」など心配の声が上がり、アクシデントによる降板も予想される。
2番手として代木大和投手(23)がマウンドに上がった。

【巨人】監督代行務めた橋上秀樹氏はスカウティング業務へ 選手補強などでチーム支える

【阪神】石井大智と巨人松井秀喜監督の意外な縁「僕はすごく覚えている」授かった金言とは?

【阪神】来季7年目、中野拓夢の自覚「言葉というより行動で引っ張っていければ」思い出す先輩は

【楽天】太田光が国内FA権行使へ「他球団の評価も聞いてみたいという思いが消えなかった」

【日本ハム】郡司裕也「視野が狭くならないように」守備だけでなく“マルチ”な能力向上目指す
