大学野球連盟は18日、公式サイトでプロ入り希望の高校生、大学生に義務付けた「プロ野球志望届」提出者の掲載を更新した。
阪神大学野球連盟の春季リーグ戦で3勝を挙げ、敢闘賞を受賞した大体大の150キロ右腕、高田純誠投手(4年=報徳学園)と、昨年12月の大学日本代表の強化合宿にも参加し、150キロを超える直球が武器の中央学院大・葛西倖生投手(4年=弘前学院聖愛)の2人を加え82人となった。ドラフト会議は10月22日に行われる。
大学野球連盟は18日、公式サイトでプロ入り希望の高校生、大学生に義務付けた「プロ野球志望届」提出者の掲載を更新した。
阪神大学野球連盟の春季リーグ戦で3勝を挙げ、敢闘賞を受賞した大体大の150キロ右腕、高田純誠投手(4年=報徳学園)と、昨年12月の大学日本代表の強化合宿にも参加し、150キロを超える直球が武器の中央学院大・葛西倖生投手(4年=弘前学院聖愛)の2人を加え82人となった。ドラフト会議は10月22日に行われる。

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