25年ドラフト1位の阪神立石正広内野手(22)が長打に磨きをかける。1年目は38試合の出場にとどまったが、みやざきフェニックス・リーグではサヨナラ3ランを放つなど「これからに生きそうなものもあった」と手応え。初めての秋季キャンプへ「来年にかける思いが姿勢で伝わるように。そのぐらい強い気持ちでやっているんだと伝わるぐらい没頭してやりたい」と鼻息は荒い。
メインコンテンツ
野球最新ニュース
フィーチャー
- photo写真ニュース

【巨人】戦力外の山田龍聖、NPB最優先も韓国など海外挑戦も視野「まだまだできると思う」

【虎になれ】いまはアンギラスだったりして? 勝てば必ず盛り上がる阪神

【日本ハム】育成5位の慶大・今津慶介「大谷選手を三塁側から見てました」日本ハムファン公言

阪神ドラ1の明大・榊原七斗が快足飛ばし指名後初安打「みんなでつないで勝つことだけを意識」

【阪神】立石正広「来年にかける思いが姿勢で伝わるように」初の秋季キャンプで自慢の長打を磨く



