西武勢が大活躍している。侍ジャパン渡部聖弥内野手(24=西武)と長谷川信哉外野手(24=西武)がアベック弾を決めた。
初回の攻撃。2死一、三塁の先制のチャンスの場面で渡部がバックスクリーン左に飛び込む3ランを放ち、記念すべき井口ジャパン第1号本塁打をマークした。なお、2死一塁からは長谷川が左翼への2ラン。この回、一挙5得点を奪った。
SNS上では「西武さん強すぎるよ」「西武の若手コンビやばくねえか」「せいやんからのはせしん」「エグいて」といったコメントがみられた。
<侍ジャパン練習試合:日本代表-ロッテ>◇7日◇サンマリン宮崎
西武勢が大活躍している。侍ジャパン渡部聖弥内野手(24=西武)と長谷川信哉外野手(24=西武)がアベック弾を決めた。
初回の攻撃。2死一、三塁の先制のチャンスの場面で渡部がバックスクリーン左に飛び込む3ランを放ち、記念すべき井口ジャパン第1号本塁打をマークした。なお、2死一塁からは長谷川が左翼への2ラン。この回、一挙5得点を奪った。
SNS上では「西武さん強すぎるよ」「西武の若手コンビやばくねえか」「せいやんからのはせしん」「エグいて」といったコメントがみられた。

【侍ジャパン】長谷川信哉「それをやりながら…」芝刈りポーズではなくマーベラスを披露

【侍ジャパン】渡部聖弥が4打点の大暴れ「まずアピールはできたかな」先制3ラン&適時打

【楽天】藤原聡大、現状維持1600万円でサイン 来季目標「球団日本人初160キロ」&初勝利

慶大・広池浩成が3回3失点悔やむ…優勝へは3連勝が必要も「逆に開き直って攻めていきたい」

【中日】田中幹也が100万円ダウンの3500万円でサイン 左肩脱臼悔やみ「体を強くして」
