ヤクルト先発の村中恭兵投手(23)が、横浜打線を2回1安打で無失点に抑えた。最速は144キロで上々の仕上がり。「ストライクが入ったので良かった。今年最初の試合だったので、そんなに力は入れてないですけど、いいボールはいっていた」と納得顔だった。
打線は5番畠山和洋内野手(28)が、2回無死二塁からの先制適時二塁打を放つなど、2本の二塁打で3打点を挙げた。
[2011年2月19日20時24分]ソーシャルブックマーク
ヤクルト先発の村中恭兵投手(23)が、横浜打線を2回1安打で無失点に抑えた。最速は144キロで上々の仕上がり。「ストライクが入ったので良かった。今年最初の試合だったので、そんなに力は入れてないですけど、いいボールはいっていた」と納得顔だった。
打線は5番畠山和洋内野手(28)が、2回無死二塁からの先制適時二塁打を放つなど、2本の二塁打で3打点を挙げた。
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