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日刊バトル大賞

読者が選ぶ「日刊バトル大賞」を開催します。ボクシング、プロレス、総合格闘技の3部門で、年間最優秀選手、年間最優秀試合をファン投票で決定。受け付けは27日午後3時まで。投票をお持ちしています。

ボクシング

最優秀選手※必須項目
年間通じて最も活躍したと思われる選手を1人選んでください。
※他に選びたい選手がいる方はその他にチェックを入れ、内容をご記入ください。

5月に1回KOで3階級制覇。10月にはWBSS1回戦で日本人世界戦最速の70秒KO

9月に木村翔との日本人対決を制し、世界最速タイとなる3階級制覇を達成

計3回の防衛戦に勝利し、日本人現役王者最多となる5度の防衛に成功中

7月、米国で日本人37年ぶりとなる世界王座を奪取。12月のV1戦もTKO勝利

12月にマカオでワタナベジム初となる2階級制覇を達成

年間最高試合※必須項目
年間で最も感動した試合、素晴らしいと思われる試合を1つ選んでください。
※他に選びたい試合がある方はその他にチェックを入れ、内容をご記入ください。

WBO世界フライ級タイトルマッチ(9月24日@武田テバオーシャンアリーナ)

WBA世界バンタム級タイトルマッチ(10月7日@横浜アリーナ)

WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ(5月25日@大田区総合体育館)

WBA世界ミドル級タイトルマッチ(4月15日@横浜アリーナ)

WBA世界ライト級タイトルマッチ(5月12日@米ニューヨーク・マディソンスクエアガーデン)

プロレス

最優秀選手※必須項目
年間を通じて最も活躍したと思われる選手を1人選んでください。
※他に選びたい選手がいる方は、その他にチェックを入れ、選手名をご記入ください。

G1クライマックス優勝、1月4日メインで勝利し、史上最多8度目のIWGPヘビー級王者に。

18年6月にオカダを破り、初のIWGPヘビー級ベルト獲得。飯伏とのゴールデン☆ラヴァーズ復活

1月4日に、クリス・ジェリコとのノーDQルール戦を制し、インターコンチネンタルベルトを奪取。ロス・インゴのリーダー

18年12月に史上最年少でGHCヘビー級王者。

18年は前半で王座防衛を重ね、その後陥落も王道トーナメント優勝で再び挑戦権を得ると、王座を奪回。1月3日のKAIに勝って初防衛成功

ベストバウト※必須項目
年間で最も感動した試合、すばらしいと思われる試合を1つ選んでください。
※他に選びたい試合がある場合は、その他にチェックを入れ、内容をご記入ください。

6月9日 大阪城ホール IWGP史上初の時間無制限3本勝負で極限の死闘

8月12日 日本武道館 棚橋がG1史上最長の激闘を制する。

10月4日、ノア後楽園大会でのGHCヘビー級王者杉浦貴と挑戦者中嶋勝彦との試合。中嶋の壮絶な打撃に耐え、杉浦が6度目の防衛に成功。

(新日本、18年12月15日後楽園大会)

(新日本、19年1月4日東京ドーム)

キック&総合格闘技部門

最優秀選手※必須項目
年間通じて最も活躍したと思われる選手を1人選んでください。
※他に選びたい選手がいる方はその他にチェックを入れ、内容をご記入ください。

ヘビー級とライトヘビー級で史上5人目の2階級制覇王者。同時期2階級防衛にも初成功

UFC初のロシア人王者で10月のライト級王座防衛戦でコナー・マクレガーを返り討ちに

3月のスーパーフェザー級王座決定トーナメント制し、史上初の3階級制覇達成

元UFC堀口恭司とのキック対決制し、メイウェザーとも対戦したRIZINの顔

ベラトール現役王者との対決制し、RIZIN初代バンタム級王座を獲得

ベストバウト※必須項目
年間で最も感動した試合、すばらしいと思われる試合を1つ選んでください。
※他に選びたい試合がある場合は、その他にチェックを入れ、内容をご記入ください。

(11月3日、UFC230大会、UFC世界ヘビー級選手権)

(10月6日、UFC229大会、UFC世界ライト級選手権)

(3月21日、K―1WORLD GP 第4代スーパーフェザー級王座決定トーナメント決勝)

(9月30日、RIZIN13大会、58キロ契約キックボクシングルール試合)

(12月31日、RIZIN14大会、RIZIN初代バンタム級王座決定戦)

性別を選んでください。※必須項目

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居住地を選んでください。※必須項目



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