KUSHIDAと日本勢タッグ「ジャケット・タイム」を組むイケメン二郎がヴォン・ワグナーの襲撃に見舞われた。KUSHIDAとともにワグナーVSボディ・ヘイワード戦の日本語実況として登場。試合途中にリングサイドに陣取った

謎の“美女”ソフィア・クロムウェルに目を奪われてしまった。

KUSHIDAから「ちゃんと実況解説しろ!そっちばかり見てるなよ」と厳重注意されていたが、なぜかイケメンは浮足立っていた様子。ワグナーがターンバックルにヘイワードをたたきつけ、スイングスラムで3カウントを奪取した後だった。実況席に近づくワグナーに対し、KUSHIDAは「なんだ!やるか?」と臨戦態勢となったものの、顔面を実況席にたたきつけられて撃沈した。

さらにイケメンはワグナーのパワーに屈し、強引にリングまで引きずり出されると、スイングスラムでKO状態となった。さらに自慢の愛用ジャケットも脱がされ、そのまま真っ二つに引き裂かれてしまった。ワグナーも気にしている美女クロムウェルに見とれていたのが悪かったのか、イケメンはワグナーに目をつけられてしまった。