日本相撲協会は22日、初場所(2026年1月11日、東京・両国国技館)の新番付を発表した。
番付表に載った力士数は594人。11月の九州場所より4人減り、2場所連続で600人を下回った。過去最多は「若貴ブーム」に後押しされた1994年夏場所の943人。
力士数の最多は伊勢ケ浜部屋の31人。高砂部屋25人、境川部屋と玉ノ井部屋が23人、追手風部屋22人と続いた。
関取衆の最多は、伊勢ケ浜部屋の6人(幕内5人、十両1人)。木瀬部屋が5人(幕内3人、十両2人)で続いた。
日本相撲協会は22日、初場所(2026年1月11日、東京・両国国技館)の新番付を発表した。
番付表に載った力士数は594人。11月の九州場所より4人減り、2場所連続で600人を下回った。過去最多は「若貴ブーム」に後押しされた1994年夏場所の943人。
力士数の最多は伊勢ケ浜部屋の31人。高砂部屋25人、境川部屋と玉ノ井部屋が23人、追手風部屋22人と続いた。
関取衆の最多は、伊勢ケ浜部屋の6人(幕内5人、十両1人)。木瀬部屋が5人(幕内3人、十両2人)で続いた。

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