フランス1部マルセイユ長友佑都(34)の妻で女優平愛梨(36)が、憧れていたという“愛妻弁当”を作ったことを報告し、その大変さに「毎日、旦那さんや子供に作るお母さん凄い!!!!」とつづった。
平は22日、インスタグラムを更新し、急に出かけることになった夫のために作った「憧れの愛妻弁当」の写真を公開。「いつの日か憧れてた 結婚して作る愛妻弁当!というものを実際やってみて思ったけど!!毎日、旦那さんや子供に作るお母さん凄い!!!! 私はお弁当作りしながら寝てる2男児が交互にグズったりでキッチンと子供部屋を行ったり来たり 幼い子を持つ先輩お母さんが朝方5時から作る!なんて聞いたことあったけど、そういう理由だったんだ!と納得」と、育児やほかの家事をこなしながら弁当を作る苦労を実感し、「毎日お弁当だと何を入れようか?と悩み増えそうだ」とつづった。
また、「そしてふと思ったけど 愛妻弁当って愛する妻の弁当って意味? 愛する妻かどうかは相手のパートナーが思うことだよね? もし冷めていたら? ん? 冷妻弁当?! れ、い、さ、い?! ドッヒャー!!!!」と素朴な疑問も。ハッシュタグでは「冷妻弁当にはならないようにしたい 毎日作ってる世のお母さん本当すごい」と思いをつづった。
その後、ツイッターでは「『美味しかったよ、ありがとう』ってメールもらえたのは嬉しい極み」と夫の反応を明かし、「そんなん言われたらまた作るよなー」とつづった。



