フリーアナウンサー望月理恵(51)が、17日までに自身のインスタグラムを更新。
芸能界デビュー当時の写真を公開した。
女性向けメディアサイトのインタビューに登場した望月は、「この仕事を始めたきっかけから現在まで。言葉足らずなところも多く、内容のない私の人生を興味深く聞いてくださり記事にして頂きました。よかったらお暇な時にでも読んでください。#1から#3まであります。」と伝え、自身の芸能界デビューの場でもあった「日立 世界・ふしぎ発見!」の「ミステリーハンター」時代の写真を複数枚公開。「1枚目 ベンガル湾でベンガルタイガーを探しに行ったときの写真 1週間船で過ごし、私以外みんなお腹壊してました笑 2枚目 カンボジアロケなんですが、途中タイに寄った時の写真。象に乗りました 3枚目 タスマニアに行った時の写真です。たぶん、、 クレイドル山国立公園 たぶんです」とつづり、写真を紹介した。
最後に「今、思うと個人の旅行では行かない場所へいろいろ行きましたね。旅行したくなってきました」と思いを記し、締めくくった。
同じ事務所のフリーアナウンサー鷲見玲奈(33)からは「今も昔もお美しいです」とコメントが寄せられている。
フォロワーからは「明るいモッチーさんの原点など知ることができました。社員の事を考えているモッチーさんは理想の上司です!」「いつの時代のモッチーさんもかわいい」「拝読しました わたしの大好きなモッチーは、やっぱり昔からずっとすてきなモッチーです」などのコメントが寄せられている。
望月は「モッチー」「もっちー」の愛称で知られ、21年6月、所属事務所セント・フォースの取締役に就任したことを自身のブログで報告している。



