吉本新喜劇の谷川友梨(40)が18日、X(旧ツイッター)を更新。手の指を負傷し、大出血したアクシデントを明かした。
「死ぬかと思った-」で始まるXでは、負傷した模様を細かく描写。
「額縁のガラスで指を思いっきり切ってしまって」「そこから血が止まらなくなり、元々血が苦手な私は貧血を起こしてしまって」「鏡見たら顔真っ白…」
さらに「吐き気と腹痛が酷くて、トイレで長いこと閉じこもっていました」「何とかトイレから生きて帰れたよ」と、生々しくリポートした。
谷川はNSC(吉本総合芸能学院)26期を経て、2017年に新喜劇入団。今月26日から「よしもとお笑いライブ」鹿児島、北九州公演を控えている。



