「ミスマガジン2021」審査員特別賞受賞の女優大島璃乃(24)が12日までに、自身のインスタグラムを更新。浴衣やランジェリーショットを投稿した。

「季節外れにはなってしまいますが……」と「永久保貴一の極めて怖い話2025」と題した。「とっても素敵に撮っていただいたのでビジュアル撮影アザーカット公開」とつづり、色鮮やかな浴衣姿を公開。真っ赤な口紅など、魅力的なメーク姿を披露した。

別の投稿では、デジタル写真集「大島璃乃 もっと夢中にさせてもイイですか?」のオフショットをアップ。黒を基調とした花柄のワンピースを脱ぎ、赤のランジェリー姿でポーズをとった。

ファンやフォロワーからも「妖艶で綺麗」「美脚美女」「息を呑むほどに美しい」「すごい色っぽくて、似合ってて可愛い」「気品艶っぽ」「美しいボディ」「スレンダー美人」「こんなキレイな筋肉がついたウエストはみたことない」「腹筋バキバキ」「キレまくり」「スジが綺麗」「巨乳と腹筋が共存」「芸術」「おヘソが可愛い」「最高SEXY綺麗」「国宝級」などのコメントが寄せられた。

大島は群馬・桐生市出身で、高校在学中に芸能活動を開始した。18年4月に桐生まち映画「祭のあと、記憶のさき」の高校生役で映画初出演。同7月にはあしかがまちドラマ「音が回る」「229回のホント」でドラマ初主演。「ミスマガジン2021」で審査員特別賞を受賞した。TBS系「王様のブランチ」リポーターなども務め、24年3月には「桐生市魅力大使第1号」に就任。映画やドラマなどに加え、グラビアなどでも活躍中。特技の着物の着付けでは世界大会に出場した腕前。水泳や陸上などスポーツも得意。SNSでは水着や浴衣姿、プライベート写真なども投稿している。