高須クリニックの高須克弥院長(80)が14日までにX(旧ツイッター)を更新。あわや大惨事となりかねなかった出来事についてつづった。
高須氏は「晩年は麻雀放浪記実行中のかっちゃん」と麻雀にいそしんでいる様子をつづるとともに、「麻雀中に雀荘の外で轟音。かっちゃん友の会の諸君は何があっても麻雀中止はしない。楽しく勝負して、帰りがけにビックリ仰天。かっちゃんが雀荘に来るとき歩いた通路にガラスが落ちて来てる!」と、訪れた雀荘の出入り口付近の通路に、上の屋根から割れ落ちたガラスが散乱している様子を撮した動画をアップした。
「かっちゃんは暴牌を打つが当たらない。ラッキーなう」と何事もなかった“強運ぶり”をつづり、フォロワーからは「怪我がなさそうで何よりです!」「天和の如き運!」「高須先生、ご無事で本当に良かったです」「ご無事で何より やっぱり持ってる方は違う」といったコメントが多数寄せられた。



