ドバイに在住していたモデルのMALIA.(43)が6日までにインスタグラムを更新。日本へ帰国することを報告した。

MALIA.は4日の更新で「3月4日Dubaiを離れることに」とつづっており、最新の更新では「昨夜遅くにお友達のお家に到着しました。わたしと息子のためにチキンスープを準備してくれていて、着いてすぐにいただきました。彼女の優しさに、お腹だけじゃなく心も満たされました」と友人宅へ到着したことを明かした。

続けて「『疲れたでしょ。何時間でもゆっくり寝てね。』その言葉に遠慮することなく、笑 ぐっすり眠りにつくことに。わたしは11時間。ポコは13時間ぶっ通しで寝た。途中、ぶぉぉぉって音がしてハッと目が覚めたら、暖房の風の音だった。。ぶーん。とか、ふぉーん。とか。あの音の中に居たんだな。それがどれだけ恐怖だったのか、離れてみて初めて気付いた。あぁ、怖かったんだなって。。」と心境を吐露した。

また「このお写真は目覚めた時、目の前に広がっていた青空」と風景写真を投稿し「今日こうして穏やかに目が覚めたこと。美味しいご飯があること。すべてに感謝が溢れました。少し身体と心を休めてから、日本に戻ります」と記した。

シングルマザーとして4人の子どもを育てるMALIA.は22年、第4子となる3男とともにドバイへ移住していた。