コンテンツエリア



メインコンテンツ

コラム

RSS
大谷昭宏のフラッシュアップ

大谷昭宏のフラッシュアップ

元読売新聞記者で、87年に退社後、ジャーナリストとして活動する大谷昭宏氏は、鋭くも柔らかみ、温かみのある切り口、目線で取材を重ねている。日刊スポーツ紙面には、00年10月6日から「NIKKAN熱血サイト」メンバーとして初登場。02年11月6日~03年9月24日まで「大谷昭宏ニッポン社会学」としてコラムを執筆。現在、連載中の本コラムは03年10月7日にスタート。悲惨な事件から、体制への憤りも率直につづり、読者の心をとらえ続けている。

新着コラム

21年最後のこのコラム。大阪で起きた心療内科クリニック無差別放火殺人事件にふれざるを得ないことが、やりきれなく、つらい。25人の命を奪った61歳の男は2019年、死者36人を出した京都ア…[]

プロフィル

◆大谷昭宏(おおたに・あきひろ)1945年(昭20)東京都生まれ。早大卒業後、読売新聞大阪本社入社。徳島支局、大阪本社社会部。大阪府警担当時には「グリコ・森永事件」を取材。その後、朝刊社会面コラム「窓」担当。87年、同社退社。読売時代の先輩の故黒田清氏とともに黒田ジャーナルを設立。現在は個人事務所でジャーナリズム活動をする。主な著書に「日本警察の正体」「グリコ・森永事件 最重要参考人M」など。




社会

日本観測隊が南極上陸、昭和基地を開設/今日は?
日本観測隊が南極上陸、昭和基地を開設/今日は? [記事へ]





右カラム