今週日曜には、牝馬クラシック第2弾のオークス(G1、芝2400メートル、21日=東京)が行われる。
ハーツクライ産駒のハーパー(牝3、友道)が桜花賞4着からの巻き返しを期す。
中間はリフレッシュ放牧を挟み、体調は良好。大江助手は「前走の疲れも取れて、いい状態で帰ってきてくれた。レースを重ねるごとにメンタル面が安定。桜花賞も楽しみにしていたけど、この馬のポテンシャルを発揮しやすいのは今回の舞台だと思う」と楽しみにしていた。
今週日曜には、牝馬クラシック第2弾のオークス(G1、芝2400メートル、21日=東京)が行われる。
ハーツクライ産駒のハーパー(牝3、友道)が桜花賞4着からの巻き返しを期す。
中間はリフレッシュ放牧を挟み、体調は良好。大江助手は「前走の疲れも取れて、いい状態で帰ってきてくれた。レースを重ねるごとにメンタル面が安定。桜花賞も楽しみにしていたけど、この馬のポテンシャルを発揮しやすいのは今回の舞台だと思う」と楽しみにしていた。

【ジュライC】サトノレーヴ3着、好ダッシュからハナを切るも海外初制覇成らず

粗品に七夕の願いは届くのか…「激ムズ。予想困難」の福島名物重賞の本命は?

得意舞台で見直す◎パレハ/巴賞

【函館便り】土曜の競馬は地元騎手の大爆発、怪物級の新馬戦、そして、明日は「やがて来~る~」

【コラム】日曜も丹内騎手を狙う?答えはノー!
