函館メイン巴賞(オープン、芝1800メートル、30日)で、オニャンコポン(牡5、小島)が22年京成杯以来2年5カ月ぶりの勝利を狙う。
26日は新コンビの菱田騎手を背に単走追い。5ハロン66秒0、37秒9-12秒0を馬なりで計時した。鞍上は「口向きが特徴的と分かったので乗って良かった。具合も良さそうですし、洋芝もいい。メンバー的にも楽しみ」と笑顔。前走メイSは2着。賞金加算できれば今後のレース選択に幅が出てくる。
<巴賞:追い切り>
函館メイン巴賞(オープン、芝1800メートル、30日)で、オニャンコポン(牡5、小島)が22年京成杯以来2年5カ月ぶりの勝利を狙う。
26日は新コンビの菱田騎手を背に単走追い。5ハロン66秒0、37秒9-12秒0を馬なりで計時した。鞍上は「口向きが特徴的と分かったので乗って良かった。具合も良さそうですし、洋芝もいい。メンバー的にも楽しみ」と笑顔。前走メイSは2着。賞金加算できれば今後のレース選択に幅が出てくる。

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