札幌2歳S(G3、芝1800メートル、31日)に出走予定だったホウオウガイア(牝、大竹、父シルバーステート)が、目の負傷で回避することが分かった。29日、管理する大竹正博調教師(54)が明かした。
同馬は7月14日福島での新馬戦を3馬身差で快勝。2戦目で重賞挑戦の予定だった。
札幌2歳S(G3、芝1800メートル、31日)に出走予定だったホウオウガイア(牝、大竹、父シルバーステート)が、目の負傷で回避することが分かった。29日、管理する大竹正博調教師(54)が明かした。
同馬は7月14日福島での新馬戦を3馬身差で快勝。2戦目で重賞挑戦の予定だった。

【宝塚記念】クロワデュノール春古馬3冠へ/今週の注目レース

【函館スプリントS】レイピア重賞初V狙う/今週の注目レース

【こぼれ話】田中博師は昨秋カランダガンを視察、今春はフランスで学び、「最適」のタクト

【安田記念】林修さん「東京のマイルはタフなコース、本当に強い馬だなと実感」

引退馬支援チャリティー開催、川田騎手のサイン入りトートバッグなどの売上66万円を寄付
