ダノンベルーガ(牡6、堀)が出走を予定していた宝塚記念(G1、芝2200メートル、15日=阪神)を回避した。同馬に騎乗予定だったレーン騎手は、僚馬のチャックネイト(セン7)に騎乗することになった。
前走有馬記念9着のダノンベルーガは12日、栗東坂路で最終追い切りを行い、単走で4ハロン54秒7-12秒2(強め)を計時したが、その後トラブルがあった模様。
ダノンベルーガ(牡6、堀)が出走を予定していた宝塚記念(G1、芝2200メートル、15日=阪神)を回避した。同馬に騎乗予定だったレーン騎手は、僚馬のチャックネイト(セン7)に騎乗することになった。
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