STV杯(2勝クラス、芝1200メートル)は、武豊騎手騎乗の8番人気ゴールドサーベル(牡4、大久保)が末脚勝負を制した。勝ち時計は1分8秒9。9番手で折り合い、直線で他馬の間から突き抜け、半馬身差でゴールした。
武豊騎手は「切れましたね。状態は良さそうでしたし、函館の芝1200メートルは合うんでしょうね。手応え抜群でしたし、いい競馬でした」と振り返った。
<STV杯>◇21日=函館◇2勝クラス◇芝1200メートル◇3歳上◇出走15頭
STV杯(2勝クラス、芝1200メートル)は、武豊騎手騎乗の8番人気ゴールドサーベル(牡4、大久保)が末脚勝負を制した。勝ち時計は1分8秒9。9番手で折り合い、直線で他馬の間から突き抜け、半馬身差でゴールした。
武豊騎手は「切れましたね。状態は良さそうでしたし、函館の芝1200メートルは合うんでしょうね。手応え抜群でしたし、いい競馬でした」と振り返った。

【コラム】土日の騎手移動は少なめ。各場の上位騎手とは?

得意舞台で◎ムーンリットアイル/小倉12R

日曜夜は上半期フランス古馬のトップを決めるサンクルー大賞!奥野庸介氏の見解は?

【函館便り】単勝0倍、0倍、0倍、0倍…函館4Rにミステリーな9頭出現、そのわけは?

デビュー4戦3勝メイショウコマチはレパードSと不来方賞の両にらみ/有力馬情報
