京都6R新馬戦(ダート1400メートル)は1番人気のエブリーポッシブル(牝、新谷、父ニューイヤーズデイ)が3馬身半差の圧勝。勝ち時計は1分25秒0。

2番手から抜け出して後続を突き放した。岩田望騎手は「センスのいい競馬をしてくれた。追ってからもいい反応で、強い勝ち方だったと思う」と評価した。