23年スプリンターズS覇者で初ダートの1番人気ママコチャ(牝6、池江)は2着に入った。
13番枠から五分の発馬で6番手を追走。4角で早めに押し上げて前を捉えにかかる。直線では粘り強く脚を伸ばしたが、内を立ち回った逃げ馬ファーンヒルを1馬身捉えられなかった。
池江師は「今回は初ダートでしたが、上手に走ってくれたと思います。今後は芝になるかダートになるか、年齢的なこともあるので現役をどうするかも含めて考えていきます」と進退についても含みを持たせた。
<JBCスプリント>◇3日=船橋◇Jpn1◇ダート1000メートル◇3歳上◇出走14頭◇1着賞金8000万円
23年スプリンターズS覇者で初ダートの1番人気ママコチャ(牝6、池江)は2着に入った。
13番枠から五分の発馬で6番手を追走。4角で早めに押し上げて前を捉えにかかる。直線では粘り強く脚を伸ばしたが、内を立ち回った逃げ馬ファーンヒルを1馬身捉えられなかった。
池江師は「今回は初ダートでしたが、上手に走ってくれたと思います。今後は芝になるかダートになるか、年齢的なこともあるので現役をどうするかも含めて考えていきます」と進退についても含みを持たせた。

良血馬スターマニアは「これからどんどん良くなってくると思う」半姉はステレンボッシュ/新馬戦

社台ファーム、追分ファーム、レイクヴィラF、ケイアイFなど日本の生産者が米国セリで牝馬落札

ゴドルフィンの快速馬フレイコンは「しっかりしてきた。もっといい競馬ができる」/京王杯2歳S

札幌日経賞を制したミラージュナイトは「涼しくなって元気いっぱいです」/アルゼンチン共和国杯

【JBCクラシック】父レガーロのJRA現役唯一の産駒「さすがにうれしい」アウトレンジが頂点
