大井の坂井英光調教師(50)は26日の大井7Rをデュピュイドロームで勝利し、地方通算200勝を達成した。21年4月16日の初出走から817戦目。「調教師1人では何もできないので、オーナーはじめ、たくさんの人たちに助けてもらっています。特にうちはスタッフも一生懸命やってくれて、一生懸命走ってくれている馬たちにも感謝したいです。数字は常に意識しているので、これからも成績を上げて頑張りたいです」と話した。
メインコンテンツ
競馬最新ニュース
- photo写真ニュース

【ジュライC】サトノレーヴ3着、好ダッシュからハナを切るも海外初制覇成らず

粗品に七夕の願いは届くのか…「激ムズ。予想困難」の福島名物重賞の本命は?

得意舞台で見直す◎パレハ/巴賞

【函館便り】土曜の競馬は地元騎手の大爆発、怪物級の新馬戦、そして、明日は「やがて来~る~」

【コラム】日曜も丹内騎手を狙う?答えはノー!

