クイーンC・9着から反撃を狙うギャラボーグ(杉山晴)は阪神JFと同じ5番枠に入り、激走ムードが高まってきた。

山本助手は「どこでも良かったけど、内枠の方でいいんじゃないかな。今日は厩舎周りの引き運動でリラックスしていました。2着にきたとき(阪神JF)の感じ」とすこぶる順調をアピールする。