JRAを監督する、鈴木憲和農林水産大臣(44)が31日、ダービーのプレゼンターを務めるため、東京競馬場に到着したことを自身のXで報告した。

スペシャルウィークのダービーに感動したことを明かしている鈴木農相は「東京競馬場に着きました。

レーシングプログラムに、『競馬のチカラが、明日の食卓のセーフティネットへ』と書かれています。(皆さんが馬券に託して頂く夢が、農業構造転換集中対策の財源になります。感謝!)

さあ、いよいよダービーです!

全ての人馬が安全に走り終えますよう」と投稿している。