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築地場外さんぽ

小見山商店こみやましょうてん

小見山商店

 創業大正12年。日本橋で経木(きょうぎ)と折り箱の小売り商店からスタート。初代代表は、木を薄く削って紙のようにする経木職人でした。お菓子や肉、魚を包む資材として重宝に使われていました。

 関東大震災で日本橋の市場が瓦解し、店舗は市場移転とともに築地に引っ越しをしました。当時の場外は焼け野原で、土地を管理していた元締めに「瓦礫を片付けるなら、その土地での商売をしていい」との許可を受けて、現在の場所で営業を始めました。

 現在では、食に関連したこまごまとした商品をたくさん用意しています。総アイテム数は2000点を超えています。欲しいものが必ずありますよ。まず、お店においでください。

住所:
〒104-0045
東京都中央区築地4-10-3
TEL:
03-3542-6666
FAX:
03-3544-0006








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