東海大相模が7回コールド勝ちで関東大会(10月・神奈川)出場を決めた。
初回に主将の1番小松勇輝内野手(2年)が先頭打者本塁打を放つと5、6、7回と2点ずつ加点。投げては先発の斎藤礼二投手(2年)が2安打無失点に抑えた。
小松は「同じ相手に2回負けるわけにはいかない」と、昨年の4回戦で敗れた雪辱を果たし、喜んだ。
<秋季高校野球神奈川大会:東海大相模7-0桐光学園>◇準決勝◇23日◇サーティーフォー保土ケ谷
東海大相模が7回コールド勝ちで関東大会(10月・神奈川)出場を決めた。
初回に主将の1番小松勇輝内野手(2年)が先頭打者本塁打を放つと5、6、7回と2点ずつ加点。投げては先発の斎藤礼二投手(2年)が2安打無失点に抑えた。
小松は「同じ相手に2回負けるわけにはいかない」と、昨年の4回戦で敗れた雪辱を果たし、喜んだ。

沖縄尚学・末吉良丞、最後の夏エースとして気合入った矢先に左肘ケガ…背中を押した両親の言葉

沖縄尚学・山川大雅主将「連覇への思いはまだない」センバツ初戦敗退で守備や走塁強化

沖縄尚学・末吉良丞「お互いに譲れない」新垣有絃「負けられない」ダブルエース対談

【高校野球】引退試合で見届けた後輩の成長 横浜隼人OB学生コーチの思い

【高校野球】横浜と村田浩明監督の代理人が週刊誌報道に抗議
