中央学院(千葉)大谷拓海投手(3年)が、初の甲子園のマウンドに好印象を抱いた。練習でマウンドに立ち「最高でした。投げやすい場所でした」と笑顔で話した。
25日の初戦の相手は昨秋の明治神宮大会で敗れた明徳義塾で「1回やっているので、戦いやすいと思った。リベンジして、できるだけ多く勝ちたいです」と雪辱を誓った。
<センバツ高校野球:甲子園練習>◇19日
中央学院(千葉)大谷拓海投手(3年)が、初の甲子園のマウンドに好印象を抱いた。練習でマウンドに立ち「最高でした。投げやすい場所でした」と笑顔で話した。
25日の初戦の相手は昨秋の明治神宮大会で敗れた明徳義塾で「1回やっているので、戦いやすいと思った。リベンジして、できるだけ多く勝ちたいです」と雪辱を誓った。

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