左肘の手術から復活を目指す巨人レスリー・アンダーソン外野手(32)が、手術後初めて左翼の守備についた。

 三塁をオーバーランした走者を刺す場面もみられたが、完全復活には時間が必要なようで「全然、痛みはないんだけど、まだまだ練習しないといけないことがある」と話した。