ヤクルト山田哲人内野手(22)が通算8本目となる先頭打者本塁打を放った。
1点を先制された直後の1回裏、DeNA久保の142キロをとらえた。
「テンポ良く投げてくる投手なので、立ち遅れないことを意識して積極的にいきました」。2回の第2打席では左側頭部に死球を受け、ヒヤリとさせたが、そのまま試合に出続けた。
<ヤクルト2-1DeNA>◇19日◇神宮
ヤクルト山田哲人内野手(22)が通算8本目となる先頭打者本塁打を放った。
1点を先制された直後の1回裏、DeNA久保の142キロをとらえた。
「テンポ良く投げてくる投手なので、立ち遅れないことを意識して積極的にいきました」。2回の第2打席では左側頭部に死球を受け、ヒヤリとさせたが、そのまま試合に出続けた。

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