連勝が4で止まった中日谷繁元信兼任監督のコメント。
「(2回)無死満塁で最低限の点は取れたけど、僕がつなげられていれば流れが来ていたかもしれない」。
以下一問一答。
-終盤に中日ペースになりかけたが
谷繁監督 最後、粘り切れなかったですね。
-吉見は7回2失点
谷繁監督 あまり自分の思うところに球が来なかった割りには最後まで粘り強く投げていた。(右肘不調の影響は)今のところないのでは。
-マウンドを気にした影響は感じたか
谷繁監督 どうですかね。1点でしのいでいるから。投手に四球のあとの1本に抑えていますからね。




