巨人アーロン・ポレダ投手(28)が8回4安打無失点と好投した。
序盤から勢いのある直球を武器に広島打線を翻弄(ほんろう)。5回まで無安打に抑える投球だった。
「初回の失点が続いていたので立ち上がりを特に意識していました。うまく立ち上がることができていいリズムをつかめました。小林がコースを広く使ってうまくリードしてくれたし、(小林・村田の守備)バックのいい守備が助けてくれました」とコメントした。
<巨人0-2広島>◇7日◇東京ドーム
巨人アーロン・ポレダ投手(28)が8回4安打無失点と好投した。
序盤から勢いのある直球を武器に広島打線を翻弄(ほんろう)。5回まで無安打に抑える投球だった。
「初回の失点が続いていたので立ち上がりを特に意識していました。うまく立ち上がることができていいリズムをつかめました。小林がコースを広く使ってうまくリードしてくれたし、(小林・村田の守備)バックのいい守備が助けてくれました」とコメントした。

元西武の平井克典がBC神奈川入団、メキシコ経験し「もう一度NPBに戻りたい。それが大前提」

【虎になれ】楽勝気配を「タフ」に変えたのは本塁憤死か

【DeNA】積極補強!ジャイアンツFA長距離砲を本格調査、WソックスFA右腕の獲得にも乗り出す

【解説】FA「人的補償」撤廃の代替案にドラフト指名権も、上位?下位?対象巡り足並みそろわず

【広島】栗林良吏わずか17球で緊急降板「自分自身としては抑えたかった」理由は右内転筋に違和感
