日本ハム西川遥輝内野手(23)が、ボーンヘッドでアウトになった。
6回2死一塁の場面。一塁走者の西川は、打者・陽岱鋼外野手(28)が2ストライク目の空振りをした際、三振だと勘違いし、一、二塁間に足を止めた。異変に気がつき帰塁しようとしたが、捕手からの送球でタッチアウト。チームは5点をリードする展開だが、後味の悪いミスとなった。
西川は7月20日楽天戦(札幌ドーム)でも、アウトカウントを勘違いし、捕球した打球をスタンドへ投げ入れてしまう“珍プレー”を犯している。
<ソフトバンク1-11日本ハム>◇28日◇ヤフオクドーム
日本ハム西川遥輝内野手(23)が、ボーンヘッドでアウトになった。
6回2死一塁の場面。一塁走者の西川は、打者・陽岱鋼外野手(28)が2ストライク目の空振りをした際、三振だと勘違いし、一、二塁間に足を止めた。異変に気がつき帰塁しようとしたが、捕手からの送球でタッチアウト。チームは5点をリードする展開だが、後味の悪いミスとなった。
西川は7月20日楽天戦(札幌ドーム)でも、アウトカウントを勘違いし、捕球した打球をスタンドへ投げ入れてしまう“珍プレー”を犯している。

【高校野球】埼玉初女性ノッカー 飯能の女子部員・花岡咲愛が兄晴翔にノック「緊張しました」

【楽天】武藤敦貴、延長10回に勝ち越しの殊勲打「1球だけ変化球を待ってみようと…」

【西武】延長戦の末敗れる 西口監督「決めきれなかった」犠打失敗、併殺取れず…終盤にミス続く

【日本ハム】レイエス、3試合連続の複数安打「僕にとってバッティングは理論より感覚」

【巨人】肉離れの戸郷翔征が長期離脱へ「長引きそう」「しばらくは治療」コーチ陣が説明
