阪神マット・マートン外野手(33)が1-1の3回に勝ち越し二塁打を放った。
1死二塁で井納のフォークを右中間へと運んだ。自身2試合ぶりとなる打点、9日巨人戦(甲子園)以来7試合ぶりの適時打だった。その後2死三塁から5番マウロ・ゴメス内野手(31)も右前打を放ち、この回2点を勝ち越した。
<DeNA7-5阪神>◇19日◇横浜
阪神マット・マートン外野手(33)が1-1の3回に勝ち越し二塁打を放った。
1死二塁で井納のフォークを右中間へと運んだ。自身2試合ぶりとなる打点、9日巨人戦(甲子園)以来7試合ぶりの適時打だった。その後2死三塁から5番マウロ・ゴメス内野手(31)も右前打を放ち、この回2点を勝ち越した。

【楽天】育成の幌村黛汰、30万円増の280万円でサイン「まずは支配下が一番の目標」

【楽天】坂井陽翔、現状維持640万円でサイン 4年目の来季は「まずは初勝利を目指します」

楽天ドラ4の東芝・萩原義輝が好リードで8強に貢献「いつも通り攻めていこう」と助言

【楽天】柴田大地、300万円増の1200万円でサイン「1軍に帯同できたのがいい経験に」

【侍ジャパン】23年WBCの吉田正尚、村上宗隆、岡本和真…過去に本塁打が試合決めたケース
