阪神福留孝介外野手(39)が先制適時打を放った。初回に鳥谷、北條の連打で無死一、二塁の好機で右前へタイムリー。幸先よく1点を先取した。
「打ったのはストレート。最低でもランナーを進められるようにという意識で打ちにいきました。結果的にいいかたちでヒットになってくれて、ランナーをかえすことができてよかったです」と話した。
<日本生命セパ交流戦:阪神5-1西武>◇4日◇甲子園
阪神福留孝介外野手(39)が先制適時打を放った。初回に鳥谷、北條の連打で無死一、二塁の好機で右前へタイムリー。幸先よく1点を先取した。
「打ったのはストレート。最低でもランナーを進められるようにという意識で打ちにいきました。結果的にいいかたちでヒットになってくれて、ランナーをかえすことができてよかったです」と話した。

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