巨人相川亮二捕手(40)が来季も現役続行の意思を持っていることが10日、分かった。
今季は主に右の代打として起用され、スタメン出場は4試合に終わった。来季で41歳になるが意欲は衰えておらず、プロ23年目を迎えることになる。また、昨年10月に右股関節の形成手術を受けて今季1軍未登板の杉内俊哉投手(35)も、来季の復活を目指す。
巨人相川亮二捕手(40)が来季も現役続行の意思を持っていることが10日、分かった。
今季は主に右の代打として起用され、スタメン出場は4試合に終わった。来季で41歳になるが意欲は衰えておらず、プロ23年目を迎えることになる。また、昨年10月に右股関節の形成手術を受けて今季1軍未登板の杉内俊哉投手(35)も、来季の復活を目指す。

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