ソフトバンク飯田優也投手(26)が1日、ヤフオクドーム内にある球団事務所で契約交渉に臨み400万円ダウンとなる年俸2100万円の提示を受け、保留した。
「自分が思っていたよりも(提示額に)開きがあった。想像以上です」と、飯田は口をとがらせた。プロ4年目の今季は30試合に登板し、1勝0敗、防御率3・29だった。
この日からソフトバンクは主力級の契約交渉がスタート。飯田が保留者1号となった。(金額は推定)
ソフトバンク飯田優也投手(26)が1日、ヤフオクドーム内にある球団事務所で契約交渉に臨み400万円ダウンとなる年俸2100万円の提示を受け、保留した。
「自分が思っていたよりも(提示額に)開きがあった。想像以上です」と、飯田は口をとがらせた。プロ4年目の今季は30試合に登板し、1勝0敗、防御率3・29だった。
この日からソフトバンクは主力級の契約交渉がスタート。飯田が保留者1号となった。(金額は推定)

【広島】延長初ドロー ドラ2斉藤汰直2回無失点、モンテロ同点打 新井監督「よくしのいだ」

【オリックス】太田椋が先制&決勝打「仕留められたのが良かった」3安打3打点で打線けん引

【とっておきメモ】オリックス吉田輝星復帰支えたハイブリッド手術 それ以上に大きい仲間の支え

【楽天】49歳誕生日の三木監督、投手陣ぴりっとせず黒星「言い訳せず、明日から必ず生かして」

【西武】高卒2年目の篠原響プロ初勝利 4番手で登板、自慢の剛速球で手玉も「本当は先発で」
