日本ハム大谷翔平投手(22)が7日、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷で自主トレを行った。
グラウンドで約30分間のランニング、室内練習場ではネットスローを開始。さらにトレーナーを相手にWBC球を使用してキャッチボールを行った。約30メートルの距離から感触を確かめるように投げ込こんだ。「あの距離も久々なので」と、数球抜ける球もあったが、力を入れて投げる場面も多かった。「いろいろ試しながらなので。ここからですね」と、先を見据えていた。
日本ハム大谷翔平投手(22)が7日、2軍本拠地の千葉・鎌ケ谷で自主トレを行った。
グラウンドで約30分間のランニング、室内練習場ではネットスローを開始。さらにトレーナーを相手にWBC球を使用してキャッチボールを行った。約30メートルの距離から感触を確かめるように投げ込こんだ。「あの距離も久々なので」と、数球抜ける球もあったが、力を入れて投げる場面も多かった。「いろいろ試しながらなので。ここからですね」と、先を見据えていた。

【高校野球】志学館がコールド勝ち 村松竜空捕手「テンポよく進められた。いい感じに…」/千葉

【高校野球】東亜学園・荒井哉汰、全5打席で打点も「自分はつなぎの4番」/東東京

【ソフトバンク】上茶谷大河16日に3年ぶり先発「ブルペンデーくらいの気持ちで」と気負いなし

【阪神】高卒2年目今朝丸裕喜、プロ初勝利かけて初先発! 梅野隆太郎とバッテリー

【ロッテ】毛利海大が約1カ月ぶり1軍マウンド 16日西武戦先発「良い緊張感を持ちながら…」
