難病の潰瘍性大腸炎を患ったオリックス育成5位の中道勝士捕手(22=明大)が、神戸市西区の青濤館に入寮した。
昨年12月26日に病名がわかり、奈良県の自宅で療養。今月7日の入寮を延期していた。この日は寮に元気な姿を見せ「スタートラインに立つことができてうれしく思います。明日(13日)から(新人)合同自主トレにも参加させていただきます。これから1日でも早くプロの世界に慣れていけるように頑張ります!」と球団を通じてコメントした。
難病の潰瘍性大腸炎を患ったオリックス育成5位の中道勝士捕手(22=明大)が、神戸市西区の青濤館に入寮した。
昨年12月26日に病名がわかり、奈良県の自宅で療養。今月7日の入寮を延期していた。この日は寮に元気な姿を見せ「スタートラインに立つことができてうれしく思います。明日(13日)から(新人)合同自主トレにも参加させていただきます。これから1日でも早くプロの世界に慣れていけるように頑張ります!」と球団を通じてコメントした。

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