ヤクルトは、主砲の退場でマツダスタジアム10連敗を喫した。1回にバレンティンが空振り三振に倒れた後に審判に暴言を吐いた。ストライクゾーンの判定への不満が爆発し、退場処分となった。
5番が抜けた打線はつながりを欠き、1点を取るのがやっと。昨年6月30日以来、同球場で勝ち星に見放されている。真中監督はバレンティンの行動に「考えて、チームのために我慢して、試合に出ることが先決」と自制を求めた。
<広島6-1ヤクルト>◇24日◇マツダスタジアム
ヤクルトは、主砲の退場でマツダスタジアム10連敗を喫した。1回にバレンティンが空振り三振に倒れた後に審判に暴言を吐いた。ストライクゾーンの判定への不満が爆発し、退場処分となった。
5番が抜けた打線はつながりを欠き、1点を取るのがやっと。昨年6月30日以来、同球場で勝ち星に見放されている。真中監督はバレンティンの行動に「考えて、チームのために我慢して、試合に出ることが先決」と自制を求めた。

【大学野球】立命大・西野啓也が最終戦で逆転首位打者「単独で絶対取るっていう強い気持ちを」

【日本ハム】野村佑希「何とか最低限の仕事ができて良かった」全2打点挙げるも勝利ならず

【中日】交流戦単独首位に井上監督「どうなることやらってぶっちゃけ思いましたけど」/一問一答

【ヤクルト】池山監督、4年ぶり5月勝ち越しも「次の山が…」7回に白井球審と話した理由は

【西武】強さ示す「気持ち」の“11秒間” 1死三塁、長谷川遊ゴロで三走桑原将志挟まれるも
