阪神エリック・キャンベル内野手(30)がDeNA今永から2打席連続で四球を選んだ。
この日は「6番三塁」で先発出場。2回の第1打席では5球目を見送り、一塁へ歩いた。直後に7番大和の左中間適時二塁打で先制のホームを踏んだ。
4回の第2打席では6球粘り、四球を選んだ。
25日の巨人戦で来日1号を放った助っ人が、選球眼の良さでもチームに貢献している。
<阪神2-6DeNA>◇28日◇甲子園
阪神エリック・キャンベル内野手(30)がDeNA今永から2打席連続で四球を選んだ。
この日は「6番三塁」で先発出場。2回の第1打席では5球目を見送り、一塁へ歩いた。直後に7番大和の左中間適時二塁打で先制のホームを踏んだ。
4回の第2打席では6球粘り、四球を選んだ。
25日の巨人戦で来日1号を放った助っ人が、選球眼の良さでもチームに貢献している。

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